平成26年豪雪による雪害は、住宅火災保険が適用できます

知っていましたか?

雪の多い長野県だからこそ

「住宅火災保険」に加入していれば

自己負担がなく、家屋の修理、補修ができるんです!!

マイホームは一生の財産ですが

屋根の損傷や、壁のひび割れなどがあると

そこから浸水、漏水が起こり

やがて大切なマイホームの耐久性は

当然低くなってきます。

 

近年は世界的に見ても、頻繁に異常気象が発生し

日本では2014年の大雪をもたらした

「平成26年豪雪」と言われる雪害が

記憶に新しいかと思います。

 

長野県内でも、この豪雪による被害は当然大きく

カーポートが雪の重みで倒れたり

屋根の一部が破損してしまった家など

数多くの被害が出ました。

当然、破損した家屋を修理しないと

漏水や腐食などの、二次的な被害が出ますが

自己負担となると費用も大きいですから

そのままにしている方もいるんではないでしょうか?

 

でも

住宅火災保険に加入している方であれば

26年豪雪による雪害は

自己負担なく、修理や補修ができるんです!!

 

例えば

・雨どいの破損

・テラスの破損

・カーポートの破損

・塀の破損

・壁の破損

・ボイラーの破損

・屋根瓦の破損

これらの雪害による被害は

自己負担がなく「住宅火災保険」で適用することができます。

 

今の社会情勢なども踏まえ

大きな出費は、かなりの痛手となりますが

「住宅火災保険」を使えば負担はありません。

 

保険を適用した後、掛け金が上がる事もないので

心配は何もないということになります。

 

雪害の被害かな?と思ったら

まずはお問い合わせください。

 

SMAC株式会社
〒380-0821
長野県長野市上千歳町1413-2
026-217-6895

 

担当 小松裕二
携帯 090-2204-7301

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